![]() Lesson 9 A Letter to the Editor 慣用的な受け身表現/怒りを示す 英文の書き方(9) 考え方や価値観の説明 |
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◆解説◆ 自分の意見を書かせたり説明させたりするときに、好みの季節、科目などは好適な素材と言えます。それほど難しい語彙は必要としませんが、論理的に筆を運ぶ訓練になります。このような価値観を説明する作文では、まず導入(一番言いたいこと)→展開(理由を1,2と分けて述べる)→結論(まとめ)、という3ステップを踏むことを教えたいものです。 Part 1 Lesson 15(広島大学)、 Part 2 Lesson 1(鹿児島大学)およびPart 2 Lesson 5 (岐阜大学)などもご参照ください。 ◆Key words & Phrases◆ favorite (好みの、好きな) the reason (why) SV (SVである理由) →Part 2 Lesson 5 (岐阜大学)もご参照ください。 |
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◆解説◆ 難しい設問ですが、どのように書けば模範解答になるだろうと考えるのではなく、素朴でもよいので自分で考える習慣をつけたいものです。50語以上60語以内というのは細かい指示ですが、普段から決まった時間内で決まった語数で作文する練習をすると効果的です。 ◆Key words & Phrases◆ independent (自立した、独立した) → be independent from, be dependent on などの表現でおぼえておきましょう。independence(名) responsibility (責任) → independence といっしょに覚えておくと使いやすい語です。 |